同じ読み方の漢字 「し」

同じ読み方の漢字はたくさんあります
例えば「あてる」という文字の漢字は
調べてみると「当てる▪充てる▪宛てる▪中てる」などありますが調べても
例文が難しい場合が多いので
誰でも分かるようにまとめました

目次

しあい(試合 仕合)

【試合】
例 試合を行う

【仕合】試合と同じだがルールがない泥仕合
泥にまみれたような醜い争いのこと


しあん(私案 思案 試案)

【私案】
私案に過ぎない

【思案】思量 心配
思案に沈む

【試案】仮の考え
まだ試案の段階


しかく(四角 資格 視角 死角 視覚 刺客 詩客)

【四角】四ツ角のある形

【資格】仕事や地位に必要な条件
例 教師の資格

【視角】目に見える角度や範囲

【死角】物にさえぎられ見えない角度

【視覚】物を見る感覚機能

【刺客】暗殺者

【詩客】文章や詩歌を作る人


しき(式 指揮 私記 四季 始期 志気 紙器)

【式】卒業式などの儀式、算数で使う式答えを求めるもの
例 入学式

【指揮】集団で物事を進めようとする時に中心になる オーケストラなどでのまとめ役
例 指揮者

【私記】ちょっとした文章

【四季】春夏秋冬の四つの季節
例 四季折々

【始期】始める時期

【志気】物事をやるとするやる気

【紙器】紙でできた器


じき(時期 時機 時季 次期 直 磁器 磁気)

【時期】
例 忙しい時期、紅葉の時期

【時機】チャンス
例 絶好の時機に巡り合う

【時季】季節
例 時季外れの花が咲く

【次期】次の時期

【直】すぐに、直接
例 直々に手渡す

【磁器】高温で焼いて作る硬い焼き物

【磁気】磁石が金属を惹きつけたり退けたりする働き
例 冷蔵庫の扉が磁気の力で閉しまる


しく(敷く布く )

【敷く】
布団を敷く

【布く】世間に知らせる 広く行き渡らせる
軍政を布く


しこう(施工 施行)

【施工】せこう ともいう
ビルの施工を請け負う

【施行】実施
試験を施行する


しざい(資材 資財 私財)

【資材】物を作る材料
例 資材不足、資材を運ぶ

【資財】お金や土地物などの財産
例 豊かな資材

【私財】個人の財産
例 私財を増やす


しじ(指示 私事 支持 師事)


【指示】指し示すこと
例 指示に従う

【私事】わたくしごと

【支持】その人の考え方針に賛成して力になること
【師事】ある人を先生として教えを受けること


じしゅう(自習 自修)

【自習】
自習時間

【自修】独学
自修で中国語をマスターする


じしょ(自書 自署)

【自書】自分で書くこと
自書の年賀状

【自署】署名
契約書に自署する


しじょう(至上 至情 私情 市場 詩情 史上 試乗)

【至上】最上
至上の愛

【至情】まごころ
至情あふれる行為

【私情】
私情を挟む

【市場】売り手買い手をが取引する場所

【詩情】詩に詠みたいまたは詠まれた感情
例 詩情あふれる作品

【史上】歴史上
例 史上空前の出来事

【試乗】試しに乗ってみる
例 新車に試乗する


じしん(自身 自信 磁針 地震 慈心 時針)

【自身】自分、それそのもの

【自信】自分の能力を強く信じる気持ち

【磁針】方角を知る磁石についてる針

【地震】地球の表面の激しい揺れ

【慈心】情け深い心

【時針】時計の短針


しずまる(静 鎮)

【静まる】
風が静まる

【鎮まる】騒動などがおさまること
火事が鎮まる


しせい(市政 市制)

【市政】市の行政
例 市政だより

【市制】士としての体制
例 市制施行


じせい(自制 自省 時世 時勢)

【自制】自分の欲などを抑える
自制心

【自省】反省
自省の念

【時世】世の中
この御時世

【時勢】時流
時勢に逆らう


じっせん(実戦 実践)

【実戦】実際の戦い
例 実戦に備える

【実践】自分が実際に行う
例 計画を実践する


してい(子弟 師弟)

【子弟】青少年

【師弟】先生とその教え子


じっこう(実行 実効)

【実行】
例 不言実行

【実効】効き目
例 実効性がある


じったい(実態 実体)

【実態】状態
例 街の実態

【実体】物事の本質
例 生命の実体


じつどう(実働 実動)

【実働】実際に働く

【実動】機械などが動く


じてん(辞典 事典 字典 時点 自転 治天 次点)

【辞典】いろんな言葉を決まった順序に並べて説明した本
例 国語辞典

【事典】
動物事典

【字典】漢字を決まった順序に並べて説明した本
例 漢字字典


【時点】流れていく時間の中にある一点

【自転】自分でもあること、天体がある軸を中心にしてもある
例 地球の自転

【治天】天下、国家を治める

【次点】賞の次の位置に来る人、作品


じちょう(自重 自嘲)

【自重】自愛

【自嘲】自分で自分をあざ笑う
自嘲の笑み


じにん(自任 自認 辞任)

【自任】自分の任務と思うこと
例 第一任者だと自任している

【自認】本当のことだと認めること
例 計画の失敗を自認する

【辞任】任務を自分の意志でやめる例 総理大臣が辞任する


しのぶ(忍 偲)

【忍ぶ】避ける 辛いことを我慢する
人目を忍ぶ 貧乏を忍ぶ

【偲ぶ】懐かしむ
故郷を偲ぶ


しぼる(絞 搾)

【絞る】
濡れたタオルを絞る

【搾る】圧力を加え中のものを取り出す
牛の乳を搾る


しまる(閉 締 絞)

【閉まる】
扉が閉まる。 蓋が閉まる。

【締まる】
ネジが締まる。 緊張で身が引き締まる。

【絞まる】首がしめつけられる


しみる(染 沁 浸 滲 凍)

【染みる】
インクの色が染みる

【沁みる】=染みる

【浸みる】液体や匂い、味が中に入り込む
香水が体に浸みる

【滲みる】=浸みる

【凍みる】凍りつく
凍みるような寒さ


しめい(指名 氏名 使命 誌名)

【指名】名指しすること
例 指名制度

【氏名】その人の名字と名前
例 住所と氏名を記入する

【使命】与えられた重要な任務
例 国を守る使命

【誌名】梨の名前


しもん(諮問 試問)

【諮問】個人や特定の期間に意見を訪ねること
例 諮問委員会

【試問】試験
例 口頭試問


じゃっかん(若干 弱冠)

【若干】少し

【弱冠】歳が若いこと


しゅい(趣意 主意)

【趣意】目的
例 趣意説明する

【主意】大要
例 質問主意書


しゅうごう(集合 習合)

【集合】一箇所に集まる
例 現地集合

【習合】協議や主義を重ね合わせ折衷する
例 習合教


しゅうこう(舟航 舟行 就航)

【舟航】航海
舟航の安全を祈る

【舟行】舟遊び
川下りの舟行を楽しむ

【周航】
世界周航の旅

【就航】船が航海の途につくこと
太平洋航路に就航する


しゅうがく(修学 就学)

【修学】勉強して学問を身につける

【就学】学校(小学校)に入って勉強する


しゅうかん(週間 習慣 週刊)


【週間】一週間のこと

【習慣】日常の決まった行動
例 生活習慣

【週刊】一週間に一度世に出る書籍などのこと
例 週刊マガジン


しゅうきょく(終局 終極)

【終局】物事が終わりになること
囲碁や将棋の勝負がつくこと
例 名人戦が終局となった

【終極】物事の一番終わり
例 終極の目的達成を目指す


じゅうじゅん(柔順 従順)

【柔順】
柔順な性格

【従順】素直


しゅうしゅう(収拾 収集)

【収拾】混乱した状態をまとめる、ものを拾い集める
例 事態を収拾する 荷物を収集する

【収集】あちこちからもの集める、目的のために寄せ集める
例 ゴミ収集 研究のための資料を収集する


じゅうしょう(重症 重傷)

【重症】物事や病気の状態が悪くなっていること

【重傷】大怪我


しゅうりょう(終了 修了)

【終了】物事がすっかり終わる

【修了】決められた範囲や過程をやり終える


じゅしょう(受章 受賞 授章 授賞)

【受章】勲章を受け取る

【受賞】何かの賞をもらう

【授章】勲章などを授ける

【授賞】賞などを授けること


しゅせき(主席 首席)

【主席】国や団体の最高の地位にいる指導者
例 中国の国家主席

【首席】成績が一番いい人
例 試験に首席で合格する


しゅうそく(収束 集束 終息)

【収束】収拾
事態を収束する

【集束】対語 発散
集束レンズ

【終息】終止
流行が終息する


しゅうち(周知 衆知)

【周知】
周知の事実

【衆知】多くの人々の知恵
衆知を集める


しゅうとく(習得 修得)

【習得】学問などを習って覚えること

【修得】専門的な学問などを学んで教えられるぐらいに極めること


じゅうほう(什宝 重宝)

【什宝】家宝として伝えられた道具箱

【重宝】秘宝
重宝なもの


しゅうよう(収用 収容)

【収用】取り上げて使うこと

【収容】
収容人数


じゅきゅう(受給 需給)

【受給】給与、配給を受けとること
年金の受給を申請する

【需給】物を求め与えること
米の需給


しゅぎょう(修行 修業)

【修行】苦行
例 修行僧

【修業】練習、稽古
例 花嫁修業


しゅくせい(粛正 粛清)

【粛正】不正を厳しく正すこと
綱紀粛正

【粛清】反対者を排除、処分する
反対派を粛清する


しゅさい(主宰 主催)

【主宰】物事を中心になって行う
主宰者

【主催】会などを中心になって行うこと
コンクールを主催する


しゅし(主旨 趣旨)

【主旨】おもなねらい
論文の主旨

【趣旨】理由や目的
設立の趣旨


しゅしょう(主唱 首唱)

【主唱】人々の中心となり意見する
主唱者

【首唱】真っ先に言い出す


じゅせい(受精 授精)

【受精】卵子が精子と結合すること

【授精】人工的に精子を与える


しゅっこう(出港 出航)

【出港】船が港を出ること
例 出港停止

【出航】船や空港機が出発すること
例 出航の手続きをする


しゅちょう(主張 主調)

【主張】
主張を貫く

【主調】作品など全体を貫く中心となる調子
主調音

【主潮】時代時代の主流になってる思想の傾向
現代美術の主潮


しゅと(主都 首都)

【主都】大都市

【首都】
東京は日本の首都


しゅどう(主動 主導)

【主動】物事の中心になって行動する
主動的

【主導】中心になって導くこと
主導権を握る


しゅよう(主要 須要)

【主要】重要
主要メンバー

【須要】なくてはならないこと
須要な物資


じゅんか(純化 順化)

【純化】まじりものを取り除いて純粋にすること 
水を純化する

【順化】順応
寒冷地の気候に順応する


じゅんこう(巡行 巡航 順行 巡幸)

【巡行】見学や参拝などのためあちこちを巡ること

【巡航】
巡航速度

【順行】対語 逆行
時代の流れに順行する

【巡幸】天皇が各地を回ること
天皇の北海道巡幸


じゅんじょう(純情 殉情)

【純情】
純情な少年

【殉情】一途な気持ち
男の殉情


しゅんそく(俊足 駿足)

【俊足】早く走れる人

【駿足】馬の足が早いこと


じゅんりょう(純良 順良 淳良)

【純良】
純良バター

【順良】素直で善良なさま
順良な少年

【淳良】素朴で善良なさま
淳良な気質


しょうか(消化 消火 消夏 商家 唱歌 昇華)

【消化】取り入れて自分のものにすること 物事を片付けること
例 消化不良 ノルマを消化する

【消火】火事を消すこと
例 消火器


【消夏】夏の暑さを凌ぐ

【商家】商売をしてる家

【唱歌】歌を歌うこと

【昇華】固体が直接気体になること


しょうがい(傷害 障害)

【傷害】人に傷を負わせること
例 傷害罪に問われる 傷害保険

【障害】
例 障害物競走 胃腸障害で入院する


しょうしゅう(召集 招集)

【召集】人を召し集めること
例 召集令状を出す 臨時国会を召集する

【招集】多くの人を呼び寄せる
例 議員を招集する 夏休み生徒を消臭する


しょうかい(紹介 照会 商会 小会)

【紹介】
自己紹介

【照会】問い合わせる
残高照会


【商会】商業をしている会社

【小会】少人数のちょっとした会議


しょうかき(消化器 消火器)

【消化器】食物を消化、吸収する体内の器官
胃の消化器官

【消火器】
消火器を常備する


しょうがく(少額 小額)

【少額】額が少ないこと
例 少額の出資

【小額】小さい単位の金額
例 1円玉は小額の貨幣


しょうきゃく(償却 消却)

【償却】返済
例 減価償却

【消却】消費
例 記録から消却する


しょうする(賞する 称する)

【賞する】褒める
例 功績を賞する

【称する】名乗る、呼ぶ、褒める
例 名人と称せられる


しょうかん(召喚 召還 償還)

【召喚】呼び出し
召還に応じる

【召還】対語 派遣
本国へ召還する

【償還】返済
借入金を償還する


しょうきん(奨金 賞金 償金)

【奨金】奨励金

【賞金】褒美として与えるお金
賞金をかせぐ

【償金】
怪我をさせた相手に償金を支払う


しょうけい(小径 捷径)

【小径】細道
山の中の小径を歩く

【捷径】近道、早道
旅館への捷径を教える


しょうしょ(詔書 証書)

【詔書】天皇の言葉を記して公にする文書

【証書】
卒業証書


しょうすう(小数 少数)

【小数】絶対値が一より小さい実数
小数点

【少数】数が少ないこと


しょうてん(衝天 昇天)

【衝天】天を突くこと、勢いが盛んである
例 意気衝天

【昇天】天に昇ること
例 安らかに昇天する


しょうはい(賞杯 賞牌)

【賞杯】賞として与えられるカップ

【賞牌】賞として与えられるメダル


しょうひん(商品 賞品 小品)


【商品】商売の品物
例 お店の商品

【賞品】ご褒美の品

【小品】絵や小説、音楽などのちょっとした作品


しょうめい(証明 照明 正銘)


【証明】そのことが本当かどうか明らかにすること
例 証明写真

【照明】光で照らして明るくする
例 照明を照らす

【正銘】本物であること
例 正真正銘


じょうり(条理 常理 情理)

【条理】物事の筋道
条理に反する

【常理】常識

【情理】人情と道理
情理をわきまえた


じょうれい(条令 条例 定例)

【条令】箇条書きにした法令
緊急条令

【条例】
環境保全条例

【定例】いつものしきたり ていれいと読む
定例の行事


しょかん(所感 所管)

【所感】感想
所感を述べる

【所管】管轄
厚生省所管


しょき(初期 所期 暑気 書記 署記)

【初期】
昭和初期

【所期】前もって期待していること
所期の目的を達成する


【暑気】夏の激しい暑さ
例 暑気払い

【書記】会議などの記録を取る人

【署記】名前を記すこと


しょくじ(食事 食餌)

【食事】
食事の時間

【食餌】病人のための食べ物
食餌療法


しょしん(所信 書信)

【所信】信念
所信表明演説

【書信】封書
書信用紙


しょくりょう(食料 食糧)

【食料】
食料品

【食糧】米、麦など主食物
食糧危機


じょせい(助成 助勢)

【助成】
助成金

【助勢】力をそえて助ける
助勢を求める


じりき(自力 地力)

【自力】
自力で立ち直る

【地力】実力
地力を発揮する


しょよう(所用 所要)

【所用】用事
例 所用のため早退する

【所要】あることをするために必要なもの
例 会議のための所要の書類を揃える


じりつ(自立 自律)

【自立】独り立ち
例 自立心

【自律】自分で規範を立てそれに従い行っていく
例 自律神経


しりょう(資料 史料)

【資料】
例 会議の資料

【史料】歴史研究のための資料


しるし(印 証 徴)

【印】
目印

【証】証明
友情の証

【徴】シンボル 前触れ
赤は情熱の徴 妊娠の徴


しれい(指令 司令)

【指令】指示
例 指令を仰ぐ

【司令】指揮官
例 司令塔


しんきょう(心境 進境)

【心境】その時の心の様子
例 今の心境を語る

【進境】進み具合
例 努力の結果進境がめざましい


しんき(新規 新奇)

【新規】新しい
例 新規事業

【新奇】目新しい変わっていること
例 新奇の催し


しんこく(申告 親告)

【申告】官庁などに申し立てること
例 確定申告

【親告】自ら申し立てること
例 親告罪


しんこう(振興 新興 進行 進攻)

【振興】物事が盛んになること
例 町の観光事業を振興する

【新興】新しくできること
例 新興住宅地に住む

【進行】前進
例 進行方向

【進攻】攻めすすむ
例 敵の進攻を食い止める

じんこう(人口 人工)


【人口】
例 人口密度が高い

【人工】人間の力で作り出す
例 人工知能


しんしょう(心証 心象)

【心証】心に受ける印象のこと
例 心証を良くする

【心象】心に浮かぶイメージのこと
例 心象風景


しんじょう(心情 真情 身上 信条)

【心情】気持ち
例 心情を察する

【真情】まごころ
例 真情のこもった贈り物をする

【身上】身の上
例 身上調査

【信条】モットー
例 生活信条


しんしょく(侵食 浸食)

【侵食】他の領地などを侵していくこと
例 自分の土地を侵食される

【浸食】自然の力で岩石などを削り取ること
例 海水の浸食で陸地が削られる


しんしん(深々 津々 心身 心神)

【深々】夜が静かにふける、奥深い様
例 雪が深々と降る

【津々】盛んに湧き出て尽きない
例 興味津々

【心身】精神と肉体のこと
例 心身ともに健康である

【心神】精神
例 心神喪失


しんちょう(伸長 伸張 身長 深長 慎重)

【伸長】力や長さが伸びること

【伸張】勢力などが伸び広がること

【身長】背の高さ


【深長】意味が深くて複雑

【慎重】注意深く軽はずみではない
例 割れ物などで慎重に運ぶ


しんどう(振動 震動)

【振動】
例 風邪で戸が振動する

【震動】地震などで建物などが揺れること
例 強い震動感じる


しんにゅう(侵入 浸入 進入)

【侵入】無理やり入り込むこと
例 国境超えて侵入する

【浸入】水などが入り込むこと
例 泥水が家の中に侵入する

【進入】前進して入っていくこと
例 進入禁止


しんろ(針路 進路 新路)

【針路】船や飛行機の進む方向
例 船の進路を北にとる

【進路】物語が進んでいく方向
例 進路指導の相談をする 台風の予想進路

【新路】新たにひらいた道


しんき(心気 心悸 心機)

【心気】気分
心気が晴れる

【心悸】動悸
心悸亢進

【心機】気持ち
心機一転


しんこう(侵攻 侵寇 進攻 進行)

【侵攻】他国の領土に侵入して攻めること

【侵寇】他国の領土に攻めこんで害を与えること

【進攻】進撃

【進行】
出発進行


しんしょ(信書 新書 親書)

【信書】手紙

【新書】
今月の新書

【親書】自分で書くこと 天皇、元首の署名のある文書


しんずい(心髄 神髄)

【心髄】中心
心髄に触れる

【神髄】本質
武士道の神髄


しんぴつ(真筆 親筆 宸筆)

【真筆】対語 偽筆

【親筆】高貴な人が自ら書いた筆跡

【宸筆】天皇の筆跡

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