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難しい漢字

難しい漢字 index

難しい漢字一覧 手書きもあり 読み方紹介 あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 ら行 わ行↓ ◎敬語の話◎ 【謙譲語】 自分(身内)の話をへりくだった表現をすることにより、相手に対して敬意を表すもの。 【尊敬語】 相手を敬う言い方相手がする行為は尊敬語、自分がする行為は謙譲語になります。 「ご苦労様」と「お疲れ様」の違い 職場の場合、「ご苦労様」は上司から部下へかけるねぎらいの言葉となる […]

難しい漢字 ら行

◎◎◎敬語の話◎◎◎ 「伺います」 最近は二重敬語の「お伺いします」「お伺いいたします」もよく使われている クッション言葉 申し訳ございませんが/あいにくですが/せっかくですが/差し支えなければ/恐れ入りますが/恐縮ですか/お時間がありましたら/お手数ですが 手土産を渡すとき 「ほんの心ばかりですが、、」 「お元気ですか?」は目上の方には使わず 「お変わりありませんか?」を使うとgood 「とんで […]

難しい漢字 や行

◎漢字の由来◎ 若(じゃく、にゃく、わかい) 巫女(みこ)が長い髪をなびかせて両手をあげ踊る姿。神に祈りお告げを求めている形。神のお告げを求めるみこが若くそこから「わかい」という意味をもつとも言われている。 笑(しょう、わらう、えむ) 巫女(みこ)が両手を上げて身をくねらせて踊る姿。神様を喜ばせようと笑いながら踊る姿から「わらう、ほほえむ」の意味となる。 見(けん、げん、みる) 人を横から見た形の […]

難しい漢字 ま行

◎漢字の由来◎ 手枷(てかせ)の形手枷とは囚人などの手にはめてその自由を奪う刑具。 幸(こう、さいわい、さち、しあわせ)幸に「さいわい」の意味があるのは重い刑罰より手錠だけなら思いがけない幸せであるということなんとも幸せという感じとはかけ離れているような由来だか人によって幸せの形が違うように深い意味が漢字にあらわれていると感じる 生(せい、しょう、いきる、うまれる、はえる、なま) 草の生えでる形 […]

難しい漢字 は行

瓢箪(ひょうたん) 枇杷(びわ) 葡萄(ぶどう) 鱶(ふか) 富士壺(ふじつぼ) 海鞘(ほや) 翻車魚(まんぼう) 鱒(ます) 鰤(ぶり) ◎ことわざ◎ 青菜に塩(あおなにしお) 青菜に塩を振り掛けると萎れてしまう元気を失って萎れたようになっていることの意味 子供が風邪をひくとこのように元気がなくなるときがあるとても心配で私が変わってあげたいと思うくらい看病って過酷だと思う 小さい子供は暑い日、お […]

難しい漢字 な行

◎ことわざ◎ なくて七癖 七癖の七は7個ではなくいくつかの意味癖のないという人でもいろんな癖をもっているという意味 癖というのが小さいころからもしくは親を真似している場合もある 七度たずねて人を疑え 七度探して人を疑えともいうなくしものがあるときすぐ人を疑ってはいけないという意味 私自身スーパーで買ったカニカマを冷蔵庫に入れていたが一本だけなくなって袋が開いてることに気付き、私しかカニカマを開ける […]

難しい漢字 た行

◎ことわざ◎ 三人よれば文殊の知恵 文殊=お寺の本堂にあるお釈迦様の左に座っている文殊菩薩(もんじゅぼさつ)のこと文殊菩薩は知恵をつかさどる菩薩 一人で考えるより三人で考える方がいいアイデアが浮かぶという意味 幼稚園の役員もうちの幼稚園では年長クラスで3人、2クラスで6人で行ったたしかに三人いると考えが偏らずいいアイデアが浮かんだり、なにか決めるときも正しい方向に行くように意見を出しあって解決して […]

難しい漢字 さ行

蝦蛄(しゃこ)   鱸(すずき) 桜桃(さくらんぼ) 紫蘇(しそ) 成吉思汗(じんぎすかん) 拶双(さっぱ) 柳葉魚(ししゃも) 宗太鰹(そうだがつお) 介党鱈(すけとうだら) 栄螺(さざえ) 蜆(しじみ) 薩摩芋(さつまいも) 莢豌豆(さやえんどう) 薇(ぜんまい) ◎言葉の由来◎ 牛に引かれて善光寺 目的以外のことが違ういい結果を招くこともあるという意味 夫が高血圧で毎日食事のカロリーを計算し […]

難しい漢字 か行

◎ことわざ◎ 一刻千金 一刻は約15分のこと(中国の時間)千金はたくさんのお金という意味わずかな時間が大切な価値があるということ私自身も生きるためのお金があるならば人生においてもっとも大切なのは時間だと思う お金はプラスにもマイナスにもなって一年後どう稼げるか借金するか分からないが時間はみんな同じでもとには二度と戻らない。時間だけはみな平等でだからこそどうにもならないもの 仏の顔も三度 どんなにこ […]

難しい漢字 あ行

陸蓮根(おくら)    豌豆豆(えんどうまめ)   外郎(ういろう) 鮟鱇(あんこう)  烏賊(いか)       無花果(いちじく)  甘橙(おれんじ)     木通(あけび)  御強(おこわ)  ◎漢字の由来◎ 哀(あい、あわれ、かなしい) 衣と口を組み合わせた形口は器の形で死者の襟元に置きお祈りをする「あわれ、かなしい」の意味となる 自(じ、みずから、はな) 鼻の形 自分がと伝えるとき自分の […]