アドセンス合格までの道のり

パソコンなしスマホだけでアドセンスに合格した私が行ったことを紹介します

ロリポップに契約

 コロナ禍でコロナ失業により大幅に時間ができたため、一度本気でブログを作りたいと思いました。

 ブログで生計を立ててる人のブログで無料ブログではなく「ワードプレス」で作ったほうがいいという内容の話が多く一度思いきって作ってみようと思いました。    

 けれどお金もないので、エックスサーバーなどレンタルサーバーに毎月何千円もかけられない。

 とりあえず安くて評判のいいロリポップに一年契約しました。

ワードプレスをインストール

 ロリポップ登録後、すぐワードプレスのインストールもロリポップHPの手順の通りにスムーズに行えました。 

 ここまでは順調だったのですが、、、

              

上へ

ロリポップだけではアドセンスは申請できない

 ロリポップのURLで何度も申請しようとも出来ません。  

 それもそのはず独自ドメインを取得しないとアドセンスの申請すらできないことに気づいた時にはかなりの日数を要しました。        

 無知って人生の時間を奪いますね( ;∀;)

             

お名前.comに一年契約

 いろいろ調べた結果お名前.comで独自ドメインを取得することにしました。 

 ロリポップだとムームードメインをおすすめしていますが、先輩方のブログを参考に検討した結果です。

アドセンスに申請→落ちる

 ようやく独自ドメインを取得して申請したものの合格ならず( -д-)  

 コンテンツ不足で跳ね返されました。

 調べてみたら広告に載せられるような充実したブログではないというようなことらしいです。!Σ(×_×;)!

               

上へ

体験談ブログをみる

コンテンツ不足と評価された当時のブログは画像のみのページもあったり、文章がほとんど入ってませんでした。    先輩方のブログをみると広告を入れるにはそれなりの文章がないと間に広告が入らないこと、            画像はあまり多いとアドセンスに通らないなどの内容が多かったです。    一つの記事に1000文字が一般的とあり、自分のブログはほぼ0文字に近かったです。

しかもそれが50記事ほど公開してしまってました。出来上がっている記事に文字を書き込んでさらに画像から文字にできるものは、画像を消して文字を入れていくという途方もない作業を行いましたが、文字数を1000文字書くということが苦痛過ぎてもうブログは諦めようと何度も考えました。

アドセンスに合格した方のブログで一つ気になる記事があり読んだら、文字数は500文字でも通ることがあると書かれていて、それなら私にも書けるんじゃないかと思い直しもう一度頑張って記事を修正していきました。

             

上へ

再度アドセンス申請 合格

ほとんどの記事が500文字くらいで1000文字を越える記事は少ないですがダメ元でもう一度アドセンスに申請してみました。                そしたらまさかの合格!自分でも信じられないです。              ただこの間着々と観覧数も増えてきて、記事を一つずつ充実させていたのは合格につながる鍵だったと今は感じてます

sitekitの設定のURL

アドセンスに合格してなかったのであまり気になってなかったのですが、ロリポップ登録後、独自ドメイン取得前にワードプレス登録するとそのままsite kit のプラグインをインストールすることが多いと思います。            そうするとワードプレスのURL の表記がロリポップのURLのままになっています。

きっとロリポップ登録後独自ドメイン取得してからワードプレスを登録すればこのようなことはなくスムーズにいったと思います。             こんなドジなのは私だけですかね!Σ(×_×;)!!Σ(×_×;)!

なにも考えず直感でいろいろ試してるとただ無駄に時間が過ぎていきます、、、

            

上へ

Adovanced adsのプラグイン

アドセンス合格したけどその後実際広告を表示するにはどうすればいいのか悩んだ結果adovanced adsのプラグインをインストールすることに決めました。  タグを変更することなく簡単に広告が表示されました。

               

まとめ

分からないまま試行錯誤して進めてきましたがワードプレスでブログを作るにはまずレンタルサーバー→独自ドメイン→ワードプレス登録しブログ記事をいっぱい書いて(60くらい)文字数は500以上を目標に画像は少なめで人の役に立ちそうな内容を書くことがアドセンス合格への道のりだったのかなぁと感じます。

               

上へ

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!